株式会社クロスリバー 代表取締役。
国内外の通信会社勤務を経て、2005年にマイクロソフト米国本社に入社。のちに日本マイクロソフト業務執行役員としてPowerPoint、Excel、Microsoft Teamsなどの事業責任者を歴任する。2017年に働き方改革を支援する株式会社クロスリバーを設立。メンバー全員が週休3日・リモートワーク・複業(専業禁止)を実践。800社以上の業務改善、会議改革、事業開発を支援。京都大学など教育機関で講師を務める他、企業や団体のアドバイザーを務める。オンライン講演・講座は年間300件以上、受講者満足度は平均96%。
フジテレビ「ホンマでっか!?TV」などメディア出演多数。Voicy「トップ5%社員の習慣ラジオ」が好評放送中。著書に『AI分析でわかったトップ5%社員の習慣』(小社刊)シリーズ全5作、『世界の一流は「休日」に何をしているのか』(クロスメディア・パブリッシング刊)など。著書累計31冊。
「トップ5%社員はどのように大量の本を読み、どう成果に繋げているのか?」を累計3.4万時間かけ、6年間にわたって調査・解析。その成果が本書に結実した。調査過程で著者自身も“読書嫌い”から、年間300冊以上の読書を習慣にする変化を遂げている。

AI分析でわかった トップ5%社員の習慣
1650円 (税込) ※1
発売日:2020/9/25
ISBN:978-4-7993-2608-4
Product description 商品説明
ビジネスパーソン1万8000人を
定点カメラICレコーダーGPSで調査、AI分析した
働き方の結論。
効率よく成果を出す人には、シンプルな「共通点」があった!
「働き方改革」がはじまり、
残業できない
仕事が終わらない
休みたいけど、休める状況ではない
など、ネガティブな思いを抱いている人も多いのではないでしょうか。
本書は、そんなビジネスパーソンに、
「効率よく成果を出す方法」を紹介する1冊です。
著者の越川氏は、IT企業、日本マイクロソフトの業務執行役員などを経て、
現在、働き方改革の支援をする会社の代表を務めています。
その仕事の中で、クライアントの困りごとである
残業できない
人を増やせない
でも仕事量は変わらない
という3大課題を解決するために、v 確立したのが本書で紹介する「トップ5%社員の習慣」です。
トップ5%社員は、特別な能力や才能に長けているというよりは、
「仕事が早く終わるツボ」を心得ている人です。
そのため、本書で紹介する仕事術は、誰でもできるもの。
常に時間に追われているのに仕事が終わらず、努力だけでは限界を感じている人
働き方改革やテレワーク導入を機に働き方を見直したいと思っている人
必読の1冊です。
トップ5%社員の五原則
1 「目的」のことだけを考える
2 「弱み」を見せる
3 「挑戦」を「実践」だと捉える
4 「意識変革」はしない
5 常に「ギャップ」から考える
定点カメラICレコーダーGPSで調査、AI分析した
働き方の結論。
効率よく成果を出す人には、シンプルな「共通点」があった!
「働き方改革」がはじまり、
残業できない
仕事が終わらない
休みたいけど、休める状況ではない
など、ネガティブな思いを抱いている人も多いのではないでしょうか。
本書は、そんなビジネスパーソンに、
「効率よく成果を出す方法」を紹介する1冊です。
著者の越川氏は、IT企業、日本マイクロソフトの業務執行役員などを経て、
現在、働き方改革の支援をする会社の代表を務めています。
その仕事の中で、クライアントの困りごとである
残業できない
人を増やせない
でも仕事量は変わらない
という3大課題を解決するために、v 確立したのが本書で紹介する「トップ5%社員の習慣」です。
トップ5%社員は、特別な能力や才能に長けているというよりは、
「仕事が早く終わるツボ」を心得ている人です。
そのため、本書で紹介する仕事術は、誰でもできるもの。
常に時間に追われているのに仕事が終わらず、努力だけでは限界を感じている人
働き方改革やテレワーク導入を機に働き方を見直したいと思っている人
必読の1冊です。
トップ5%社員の五原則
1 「目的」のことだけを考える
2 「弱み」を見せる
3 「挑戦」を「実践」だと捉える
4 「意識変革」はしない
5 常に「ギャップ」から考える
※1 店舗ごとの消費税の端数の計算方法の違いによっては、お会計額に誤差が生じる場合があります。